Malpu Design

マルプ日報

スタッフの日々のよしなしごと

清水良洋

今年(昨年)を振り返って③

マルプ清水です。
年越してしまいました、、、ハハハッ!


さてさて今年(昨年)を表す漢字は「凡」です。
昨年(一昨年)の漢字は穏やかの「穏」でしたが
今年(昨年)も大きなトラブルもなく
日々平々凡々と過ごせたので「凡」です。


「凡」という字には「すぐれていない」
という意味もあるそうですが
「並々」普通」「ありふれた」という意味もあるそうで
その、並々で普通な日々が過ごせた事に感謝してます。

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趣味の猫撮り、今年(昨年)も近場とは別に
長崎、広島、大島、千葉、神奈川などに遠征し愉しみました(^○^)。


今年も平々凡々と行きたいものです。
アッ!年賀状をお送り頂いた方々本当に有り難う御座います。
弊社からの年賀状はやめてしまったのでお送りせずで
不義理となっております事をお詫びします。
頂いた年賀状は社内皆で愉しく回覧しております。


今年も皆様のご多幸をお祈りし
変わらずのお付き合いをどうぞ宜しくお願い致します。

佐野佳子

今年(昨年)を振り返って②

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マルプ佐野です。


昨年はデザインの仕事に取り組みながら、生活する時間と学び考える時間を持つことができました。なかでも、対話を深めるには自分がどうあればよいかをつかむため、様々な哲学対話や勉強会に参加しました。


哲学対話とは、年齢、性別、経験、立場の異なる人たちが、それぞれの視点を持って1つの問いに向かい、意見を言ったり質問をしながら力を合わせて探究し、絶えず真理を問い直していく営みです。


その過程では、誰のどんな意見も尊重されますが、内容は吟味されるので、対等感とともに信頼が生まれ、安心して率直に問答することができます。これにより、他者と同化しなくてもひとりひとりが違っているままで、共同体の一員として存在しているという自信に満たされます。


しかし、このような探究の共同体が立ちあがるのは、なかなか難しいと私は感じていました。ところが昨年12月、その状況に思いがけず立ち会うことができました。相手の発言の意味をよく考える、質問する、待つが重要である理由がわかりました。


もちろん人や状況は変化しますので、共同体には対立やうまくいかないことも起こります。話を聴き、問うことを断念しない態度を忘れぬようこれからも学んでいきます。

清水良洋

週報:プ清水の小部屋01/53/19

マルプ清水です。
仕事始めは7日(月)となります。

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01)千葉県袖ヶ浦市
02)新潟県三条市
03)新潟県新潟市中央区
04〜06)新潟県新潟市東区
07〜11)新潟県新潟市西区
12〜22)新潟県新潟市中央区
23)新潟県新潟市西区
24〜27)新潟県新潟市中央区
28)新潟県南魚沼郡

清水良洋

週報:プ親方の小部屋53/53/18

マルプ清水です。
お陰さまで無事1年を過ごせました、有り難う御座います。
明年も変わらずに宜しくお願い致します。
皆様、佳き年越しをお過ごしくださいまし。

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01)豊島区池袋

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